特に意味もなく夏なのでBN。描いたのは夏だったのです(笑)。あっついのにべたべたしてるのが描きたくなって。
それにかこつけてこんなとこで雅ライブ(HI
JUNP)ツアーファイナルレポ。腐女子視点になってしまったがこの絵のページに書いてる時点で別にそんなこと断らなくていいよな(笑)。
2階席に良知くんとかいてるぽかった! 最前の手すりが邪魔で顔がよく見えなかったけど多分あれ。ブログに豪くんとって書いてあったので隣がそうだったんだな。それ以外は開演前には確認できなかったんだけど、バンド紹介でヤスが2階席もーって煽った時明るくなったら最前どセンターに馬場が鎮座してたよ! 相変わらず面白くなさそーな顔でな!(笑) ←いつもぶすっとしながら雅の舞台を見てるとのもっぱらの噂です。えへへでも結構私馬場の観戦日にぶつかるんだよ! 夢ゾウ、アルターときて3回目! うっかり内容よりも馬場が観に来てたという事実に萌えるわ。
さてファイナルSHIBUYA-AXはダンス有りということで! 今回はヒップホップ寄り? というか? 衣装も可愛いよりはかっこいいというか黒中心で悪っぽいというか? タンブリング観損ねたせいでちょっと間が空いてしまったのだけど、その間に髪も短くなった。個人的には長い方が好きだけどー。
うん…かっこいいー! と声がかかるのを衝撃的に受け止める私でした。雅って「かっこいい」のか世間では…。毛並みの不揃いなヒヨコみたいとか思っちゃいけなかったのか…。私にとってはあくまで可愛い生き物なので、カッコも可愛い方が好きだけどなぁ。
個人的な好みのことで言うと、雅の歌う楽曲はポップチューンが多くて、今回のアルバムはまた微妙なテンポのものが多かった。好みという点では、私はまあ、歌手としての雅の曲や歌から好きになったわけではないからなごにょごにょ(笑)。まあそれは別にいいや。だが「Dancing
follow me」がなかったのは解せぬ。ある種、中河内雅貴というアーティストを象徴する楽曲タイトルだと思うのに。
オープニングが「Two of us」からだった! これはほら後半になればなるほどキツくなる曲だから早いうちに出せとは思ってた(笑)。けどいざこの曲からスタートすると序盤から汗ダラダラでキツそうでした! そんな全身で声出しちゃって大丈夫?! とか思った。でもむしろ後半の方が余裕あるっぽくて、汗も引いて伸び伸び歌ってましたかね。そうだゲストにTAKUIさんが来て一緒に歌ったん! かわいかっこよかったよ!
内容的にはどうレポったらいいのか、うん(笑)。普通に普通のライブだったので…。
で、まあ、普通に終わってさ、ふと2階を見たらもう馬場がいなかったんね。まあ、混乱を避けるために早く出たんだろうと。
んで私もロビー出たんさ。
そしたら、曲がり角のあたりから悲鳴が聞こえてくるんな。ほぎゃー! とかいう感じの(笑)。なんだろー、流れに押されながら角を曲がると。
終わってごったがえすロビーに。
ちょっとだけパテで区切られたへこんだスペースに
馬場が足止めくらってちょーんと立ちんぼ(笑)。
なにしてんのあなた(笑)。
楽屋に行き着く前に客がロビーにあふれちゃった的な…? と思ったんだけど、馬場が席から姿消してから結構時間あったんよ? なんでまだこんなところにいるわけ?(笑) 一番いると混乱する人がなんでそんなとこ突っ立ってんの!(笑) お客さんも、角を曲がるまでそこにいることわかんないから、曲がったとたんホギャアの連続で、どうしたらいいのかって感じ。その度軽く会釈する馬場。もうほんとなにやってはるんだか(笑)。
これはあれか、わざわざロビーで雅ファンに対して「俺来たよ。俺見てるよ。手出すなよ。俺んだよ。俺の嫁観に来てくれてありがとねー。ぺこり。」というアピール?! なんか腹立つ!(笑)
ぽけっと立ってるもんだから、ええっ?!ばーちょん?! と言われるたびに、あっども、ども、と無表情ながらへこへこ会釈する馬場。あまりに近すぎて会釈せざるを得ないようでした(笑)。私も真横通っちゃった! 完全に見せ物となってましたよ。俺たち(雅ファン)を牽制するためなら見せ物になるのも厭わないのか。キャストお見送りがあるのかと思ったよ! お前出てないくせにお見送りするのかよ! って(笑)。お前が挨拶すんのかよ!(笑) 雅のものは俺のもの。俺のものも俺のもの。畜生すきだ愛してる。
その後無事楽屋に辿りつけたようで、雅ブログにツーショ写メが載ってました。テニミュが終わってもこうしてツーショが見れるって、考えてみればすごく幸せなこと。その日その場にいれたことも幸せだったし、なんかもう、今から雅に会いにいくんだ、って瞬間の馬場を見れたってのもなんかすごく…すごいです(笑)。うへへ。
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