カップリングなりきり100題 柳生仁王編 質問配布はこちら

 煩悩ストリッパー珠姫ふじや嬢にいただきました。アニメで82試合が登場する前夜、翌日原稿の打ち合わせにふじやん家に行く話をヤフメセでしてて、突然始まった夜明かし100題。この人ほんとにぶっつけで100問やりきったよ…。キャラわからんとか方言わからんとか言いながら。
 なんか私のPCの中にだけ入ってるのも勿体無いのでご披露。私らふたりのツッコミ入りでどうぞ。

 

1 あなたの名前を教えてください
柳生「柳生比呂士です。」
仁王「仁王雅治。」

2 年齢は?
柳生「14歳になります。」
仁王「14。」

3 性別は?
柳生「男です。」
仁王「多分雄の方。」
柳生「多分ってなんですか。またそんな事を言って…」

4 貴方の性格は?
柳生「常に冷静でありたいと思っています」
仁王「快楽主義(にやり。)」

…。

仁王「またおまんは何考えとんじゃ。何嬉しそうにしとんじゃい!」
柳生「う、嬉しそうになんかしてません!!」

5 相手の性格は?
柳生「人をからかうのが好きな方です」
仁王「可愛い奴」
柳生「可愛いんですか」
仁王「おお」

6 二人の出会いはいつ?どこで?
柳生「多分テニスコートです。クラブでだと思います」
仁王「正直覚えてない」

7 相手の第一印象は?
柳生「さぁ…多分よくなかったと思いますね」
仁王「あ。ムスカだ」
柳生「覚えて無いって言ったじゃないですか!」
仁王「…おまんの何処らへんが冷静か聞いてみたいわ」

8 相手のどんなところが好き?
柳生「色気のあるところでしょうか」
仁王「…ちょっと変態くさいところ」

9 相手のどんなところが嫌い?
柳生「すぐ他人に絡むところはこまりますね…」
仁王「…変態なところ…」

10 貴方と相手の相性はいいと思う?
柳生「というかわたしの他に誰がこの人の面倒を見るんですか」
仁王「悪い。」(いいきり。)

11 相手のことを何て呼んでる?
柳生「仁王君」
仁王「柳生」

12 相手に何て呼ばれたい?
柳生「今のままでかまいません。呼び方などどうとでも」
仁王「…仁王様?」

13 相手を動物に例えたら何?
柳生「…猫でしょう」
仁王「カピパラ」
柳生「なんでそんな中途半端にマイナーなんですか」

14 相手にプレゼントをあげるとしたら何をあげる?
柳生「…何を欲しがるかわかりません」
仁王「俺で十分やろ」(ふふん)
柳生「…………」
仁王「…こっち見んなや。」

15 プレゼントをもらうとしたら何がほしい?
柳生「仁王君」
仁王「家」

16 相手に対して不満はある?それはどんなこと?
柳生「ふらふらしすぎです。あと他人に自分の面白そうなことを強要するのはやめてください
仁王「…説教するとこ」

17 貴方の癖って何?
柳生「眼鏡を押し上げる癖があるようです」
仁王「あるようですって…しょっちゅうやっとるやん」
柳生「そうですか?」
仁王「あ、ほらまたやりよった。無意識かい」

18 相手の癖って何?
柳生「口角を引き上げて笑いますね。」
仁王「にやり?それ、赤也にも言われたわ。怖いって」
柳生「…私は色っぽいと思いますが」
仁王「(にやり)」

19 相手のすること(癖など)でされて嫌なことは?
柳生「口癖です」
仁王「プリッ?」
柳生「何となく腹立たしい気分になります」
仁王「まぁ、馬鹿にしとるけんね」

20 貴方のすること(癖など)で相手が怒ることは何?
柳生「怒られるほどの事はないと思いますが」
仁王「怪我して帰る事?」
柳生「それは心配してるんですよ!!」

21 二人はどこまでの関係?
仁王「え。全部。ノーマルなんは一通り。ああ、でも四十八手はしつくしてない。」
柳生「人前でそういうことはやめたまえっ!(赤)」

22 二人の初デートはどこ?
仁王「…柳生んちか?」
柳生「何処からデートというのか微妙なのですが」

23 その時の二人の雰囲気は?
仁王「多分ギスギス。」
柳生「…でしょうね…」

24 その時どこまで進んだ?
柳生「…キスでしょうね」
仁王「ああ、じゃああのときからデートの範囲になるんや」
柳生「普通キスしたらデートになるでしょうが!?」

25 よく行くデートスポットは?
柳生「あまり外出しないような…。」
仁王「柳生んちかテニスコート」

26 相手の誕生日。どう演出する?
柳生「はぁ。レストランを予約してバラの花束とワインといきたい所ですが未成年ですから」
仁王「…すまん、今の今まで忘れてた。14やったな」
柳生「人のこといえるんですか」
仁王「俺は別になんもせんとおもう」
柳生「とりあえずいてくれるんでしょうね?」
仁王「ああ、おるよ。今年も」

27 告白はどちらから?
仁王「や・ぎゅ・う!」
柳生「……(暫く黙り込む)…私ですね」

28 相手のことを、どれくらい好き?
柳生「地球上のすべてを敵に回せるほどに」
仁王「別に俺は特別に好きやない」

29 では、愛してる?
柳生「ええ」
仁王「…知るかい」

30 言われると弱い相手の一言は?
柳生「お願い」
仁王「俺が柳生に負けることがありえん!(言い切り)」

31 相手に浮気の疑惑が! どうする?
柳生「…慣れてます…疑惑なら」
仁王「コイツは俺一筋やしの」

32 浮気を許せる?
柳生「…許すも何も」(ちらりと見るがため息。でも口元は小さく笑う)
仁王「殺す」

 

光樹: 仁王、仁王にとって柳生はなんなのか(笑)
ふじや: 一応、好きな人。
光樹: 特別スキやないらしいですよ?!
ふじや: 口ではね。(w
光樹: いやん、素直じゃないのね。
ふじや: それにわざと柳生が負けてあげてるのが良いの!
光樹: わざとなんやこれ…
ふじや: 私にとってそう言うカップルなの!(笑)野牛が居ないと生きていけないのはにおうのほうなの! ←ぎゃー怖い誤字!
光樹: 攻の余裕かよ!カラダ抱いただけで自分のモンとか思ってんのかよ!むかつくー!(笑)←誉めてます
ふじや: あー、でも仁王はセックスの間中昼ご飯のことを考えているらしいよ?(笑
光樹: なんで?その程度だから?(笑)それとも、そんなことでも考えてないとオカシクなっちゃうから?v
ふじや: 後者後者。
光樹: ゲラゲラ
ふじや: 自分が感じるのがいやだから(笑
光樹: カワイイ!かわいいなあ仁王!
ふじや: でも柳生はまじめくさって何回もきく。「いいんですか?いいんですか?」って。最悪。そのせいでたまに途中で殴られる。
光樹: そりゃいやな男だ・・・聞くなっつの。そんなに自信ないんかっつの。でも自信満々(男とのセックスに)の野牛(あえて)なんて最低だ。
ふじや: 奴は絶対全部きくで。「キスしていいですか」「抱いていいですか」「いれていいですか」最悪。
光樹: 最後さいあく。…仁王は?なんてゆーの?
ふじや:「きかんとやれんのか」「きくぐらいならやめとけや」「さっさとせんかいこのぼけ!」
光樹: かーわいいー(>_<。)(。>_<)でも野牛は答えがくるまで何回でもききそう。さいあく
ふじや: きく。殴られた次のセックスでもまたきくね!(笑

 

33 相手がデートに1時間遅れた! どうする?
柳生「いつまででも待ちます」
仁王「帰る」

34 相手の身体の一部で一番好きなのはどこ?
柳生「ああ、ここです」(と、す、と普通にほくろに触れる。されるがままの仁王)
仁王「…腕。」(と、がつ、と二の腕を掴む)

35 相手の色っぽい仕種ってどんなの?
柳生「髪を結ぶとき、解くときですかね」
仁王「眼鏡を外すとき」
柳生「…それは…」(…するときじゃないんでしょうか、という言葉をおもっきりのみこむ。笑)

36 二人でいてドキっとするのはどんな時?
柳生「泣きそうになった顔を見せられたときです」
仁王「演技や」
柳生「それでもです」
仁王「俺は押し倒されたとき…?」
柳生「仁王君、それは普通誰でも動揺すると思います」

37 相手に嘘をつける? 嘘はうまい?
仁王「今この瞬間にもコイツが気づいて無い事が山のようにある!」
柳生「多少なら嘘をついているでしょうね」

38 何をしている時が一番幸せ?
柳生「膝枕ですかねー」
仁王「お前が俺のためにな」

39 ケンカをしたことがある?
柳生「ありますね」
仁王「わりとやる」

40 どんなケンカをするの?
柳生「取っ組み合いというか取っ組まれというか…」
仁王「俺が殴る蹴る罵倒する」

41 どうやって仲直りするの?
柳生「…。(仁王を見る)」
仁王「……。(見返す)」
柳生「いわないんですか」
仁王「さっき怒りよったん、お前や」
柳生「とりあえず、私が腕を押さえまして、こう、床に押し倒しまして、こう…」
仁王「そんなとこまで言えって誰がいうた!!!!!」

42 生まれ変わっても恋人になりたい?
柳生「はい(即答)」
仁王「…恋人になんかなった覚えないわ」

43 「愛されているなぁ」と感じるのはどんな時?
柳生「わざわざこっちに近づいて眠るときです」
仁王「起きたら俺がベッドで柳生が床で寝てた時」

44 「もしかして愛されていないんじゃ・・・」と感じるのはどんな時?
柳生「しょっちゅうすぎてどの時かわかりません…」
仁王「ない。コイツは俺の事好きやからな」

45 貴方の愛の表現方法はどんなの?
柳生「…待つことと、許すことと、しかることです」
仁王「愛してなんかおらん」

46 もし死ぬなら相手より先がいい? 後がいい?
仁王「先に」
柳生「何でですか」
仁王「……(黙り込み、笑う)…美人薄命」
柳生「またそんな事を言う(苦笑)なら、私は貴方の後に」

47 二人の間に隠し事はある?
柳生「(そ、っと見る)」
仁王「ある」
柳生「…私もありますね」

48 貴方のコンプレックスは何?
柳生「ああ…目が悪いことです」
仁王「洒落のつもりが柳生に似てるといわれたこと」
柳生「…また失礼なことをいう」

49 二人の仲は周りの人に公認? 極秘?
柳生「一応秘密ですが」
仁王「あえて言って無いだけ」

50 二人の愛は永遠だと思う?
柳生「私は永遠に」
仁王「…よく言う」

 

光樹: カワイイー(・∀・)
ふじや: 46、わかるよな?(笑)意味わかりづらいかなぁ。
光樹: 仁王のほうが相手に依存してるってことじゃないの?
ふじや: うん。いないといきていけない。私にしては珍しいかも(汗)
光樹: かわいいなー
ふじや: 私結構攻めの方が受けに依存してるから…だから先にしなれたら困る。寂しい思いはしたくないのだ。
光樹: 普通、よりがっついてるほうが攻だからね

 

51 貴方は受け? 攻め?
柳生「攻めという方らしいです」
仁王「ネコ」

52 どうしてそう決まったの?
柳生「どう…してなんでしょう?」
仁王「俺が抱かせたから」

53 その状態に満足してる?
柳生「仁王君に身体的負担をかけているような気がして怖いことはありますが」
仁王「その方が好き」

54 初エッチはどこで?
柳生「…私の部屋です」
仁王「柳生の部屋の柳生のベッド」

55 その時の感想を・・・・
柳生「なんだかもう、夢中で」
仁王「……。こなれてて何となく腹立たしかった」

56 その時、相手はどんな様子でした?
柳生「…慣れているんだと思いました」
仁王「必死」

 

光樹: かわいい(笑)もうおれかわいいばっかり(笑)
ふじや: お互いにお互いを余裕だとおもってんの根(笑
光樹: ばかだね(笑)
ふじや: ただ仁王はほんとにこなれてるけど柳生はイメトレだから(笑
光樹: 仁王がなれてるのは受にですか(笑)
ふじや: どっちも〜。なんか男も経験してそう。
光樹: 誰だよ相手〜(笑)それはおいといても、なれそめっつか初めて物語ききたいわ。はじめてが好き。
ふじや: 初めて大好きで(笑
光樹: 初恋物語〜
ふじや: なつかしいものを(笑)かいえがさー「仁王は男とも経験がある」とさんざん言うので信じてしまったんだよな…誰だろう…。
光樹: やっぱ結ばれるまでの葛藤がかわいいんじゃん?
ふじや: うちの二人はもー色々やっちゃってますけど(笑

 

57 初夜の朝、最初の言葉は?
柳生「大丈夫ですか、って言ったと思いますが」
仁王「平気、か大丈夫か?ってきかれたからこげん、たいしたことない…か」

58 エッチは週に何回くらいする?
柳生「まちまちです」
仁王「バラバラ。」

59 理想は週に何回?
柳生「回数ではないと思いますが」
仁王「2,3回ぐらい」

60 どんなエッチなの?
柳生「未だそこまでは…余裕がありませんから」
仁王「……滅茶苦茶言葉攻め」
柳生「した覚えがありませんが」
仁王「…!(むきになって何かを言いかけるが、のみこむ)…自覚が無いならいいわ」

 

光樹: ほんとに自覚はないんですか?ちょっとは狙ってるのか?
ふじや: 多少は(笑)こういう事言われて、ああ、なるほど。と。
光樹: じゃ、次も、と(笑)
ふじや: しかもまたいっちゃうのな。「ああ、なるほど、いまのが感じるんですね」とかって。最悪、ほんと最悪。(笑
光樹: わざと半分墓穴半分(笑)あかん、攻の野牛ほんまさいあく(笑)
ふじや: 多分眼鏡とか何度もとられてるよ…
光樹: 割られてるよきっと。
ふじや: わざとやしな、ほとんど。

 

61 自分が一番感じるのはどこ?
柳生「…背中ですかね」
仁王「首」

62 相手が一番感じているのはどこ?
柳生「首筋です。(いいきり。)」
仁王「…多分背中」

63 エッチの時の相手を一言で言うと?
柳生「…可愛いです」
仁王「変態」

64 エッチははっきり言って好き? 嫌い?
柳生「いいものだと思うようになりましたが」
仁王「好き」

65 普段どんなシチュエーションでエッチするの?
柳生「私の部屋で突然押し倒されます」
仁王「ムラッときたら、こう、がばっと」

66 やってみたいシチュエーションは?(場所、時間、コスチューム等)
仁王「…外とか」
柳生「な…!何を考えてるんですか貴方は!!!そんな、とんでもない…!」
仁王「…じゃあ俺がセーラー服」
柳生「……」
仁王「いや、冗談やから。調達方法考えんな。」

67 シャワーはエッチの前? 後?
仁王「後」
柳生「…前後がいいんでしょうが…どうも後だけになってしまいます」

68 エッチの時の二人の約束ってある?
柳生「見ないふりですかね」
仁王「…ない」

 

光樹: 柳生は見ないフリしてんのか。してるつもりなんかそれで(笑)
ふじや: 一応。(笑)其処はつつきまわさないように心がけているつもり。
光樹: つもりね(笑)

 

69 相手以外とエッチしたことはある?
仁王「ある」
柳生「…と思ってました」
仁王「お前が無いって嘘や!」
柳生「誓ってありませんよ!貴方に捧げたんです、すべて!」
仁王「気持ち悪い!!!」
柳生「(がーん!!!)」

70 「心が得られないなら身体だけでも」という考えについて。賛成? 反対?
柳生「哀しいと思いますが」
仁王「わからんでもない」

71 相手が悪者に強姦されてしまいました! どうする?
柳生「そいつを一番苦しめる方法をとって、抹殺します」
仁王「どうもしない。自分で決着をつけるまで待つ」

72 エッチの前と後、より恥ずかしいのはどっち?
柳生「前…」
仁王「後」

73 親友が「今夜だけ、寂しいから…」とエッチを求めてきました。どうする?
柳生「断ります」
仁王「…相手による」

74 自分はエッチが巧いと思う?
柳生「いいえ、拙いと思います」
仁王「まぁ、同い年ぐらいからしたら」

75 相手はエッチが巧い?
柳生「ええ、多分」
仁王「……………………。(視線を外して)結構。」

 

光樹: 愛されてるなあ…
ふじや: どうやら上手らしい。まぁ、仁王のことばっかり考えてやってるから、柳生。
光樹: 上手いっていうか、…いや、やめとこ(笑)
ふじや: 単に仁王が柳生を好き何だと思うけど(笑
光樹: うん(笑)柳生もよくみてるから、相手のいいとこがわかるんだよね。そんでついついしつこく責めちゃうのよね。んで殴られんのね(笑)
ふじや: 喘ぐの嫌だから、また、仁王も(笑)気持ちいいならやらせときゃいいのに!(笑
光樹: 自分の首をしめてるとはわかっているが、それはむり(笑)詐欺師だから。
ふじや: ばかだなぁ…かうぃあいなぁ…
光樹: 先にいわれた(笑)

 

76 エッチ中に相手に言ってほしい言葉は?
柳生「一度でいいから名前をよんで欲しいです。後は、求めるような言葉を」
仁王「…喋りすぎなんで黙って欲しいぐらいやし」

77 エッチ中に相手が見せる顔で好きな顔はどんなの?
柳生「気を逸らそうとして視線を外すのと、唇をかむのが…」
仁王「がっついてる、必死な顔」

 

光樹: 気を逸らそうとしてるのばれてるよー。でもばれててもそうするしかないのねー。

 

78 恋人以外ともエッチしてもいいと思う?
柳生「仁王君相手じゃないと無理です」
仁王「恋人じゃない、けど、柳生以外とはしばらくはない」

79 SMとかに興味はある?
柳生「…はぁ。」
仁王「なに抜けたため息ついてくさる」
柳生「正直にいっていいですか?」
仁王「なん」
柳生「貴方を縛り付けて滅茶苦茶にしてみたいどうしようもない衝動に駆られるときも無いとは言い切れません」
仁王「言うな!!!!!」(ばき。)

 

光樹:…柳生切実(笑)
ふじや: したいらしい。(笑
光樹: 溜息と一応きくところに切実さがあらわれておる(笑)

 

80 突然相手が身体を求めてこなくなったらどうする?
柳生「…耐えます。身体だけなら」
仁王「理由をきく」

81 強姦をどう思いますか?
柳生「吐き気がします」
仁王「嫌い。でもコイツがやったら殴る。…殴る程度で済むかも」
柳生「そうなんですか?」
仁王「おまんならな(さらり。)」

82 エッチでツライのは何?
柳生「仁王くんの立場を考えると辛そうで…」
仁王「次の日練習だったとき…」

83 今までエッチした場所で一番スリリングだったのはどこ?
柳生「…バスルームですか」
仁王「ああ。あれは。なんたってお前の家やからの」
柳生「家族に見つからないかひやひやしました…」

84 受けの側からエッチに誘ったことはある?
柳生「というかかなりの確率でそうなんですが」
仁王「やりたい時にやりたい言うて何が悪い」

85 その時の攻めの反応は?
仁王「よろこんで!」
柳生「私は居酒屋ですか…」
仁王「据え膳食わぬは男の恥」
柳生「それならまぁ、いいとしましょう」

 

光樹: なんつーかふじやんの中のふたりは随分進んでいらっしゃいますな・・・(笑)
ふじや: うん、そう言う前提だから。かいえがそれで進めてきたので。そういうふたりなんだとおもってた。ちがうの?
光樹: さ、さあ…? 私はプリは中学生だというとこが基本なんで、あんまり…。や、もちろん、828なら行くとこまでいってんのかもしれませんが。
ふじや: 中学生カプっぽいのだったら私はかかないよー(笑)青学ではやる気にはならないが…
光樹: かいえさんの趣味で説明されて、それで浸透してんだね(笑)
ふじや: うん。
光樹: まあそれもよし。初めては初めてで書いてもらうとして(笑)
ふじや: さいしょっからなんかでも、男性経験あるという設定ですが…
光樹: そういえば。
ふじや: 私は其処はイマイチぴんとこない。
光樹: じゃ、やめとこうよ(笑)
ふじや: でもそしたらこの仁王の反応が説明つかない(笑
光樹: こうみえて純愛なんだよ、仁王。ああ、あれだ、ほら、詐欺師だから、嘘なんだ。
ふじや: そしたらまた私の好きなパターンに(w
光樹: 騙されてんだ、紳士。キレーにはいったんだね、うそが。
ふじや: でも初めてのときから痛く無いっていうのもなぁ。
光樹: いたくなかったの?必死でそんなフリしてただけじゃないの?
ふじや: やべ。それはそれでもえる。
光樹: 一世一代の詐欺(ペテン)だったんだよ。
ふじや: げ。やめて清純っこすきなんだから。萌えるからやめて。
光樹: よっしゃよっしゃ。なんかかいえさんと私のせめぎあいになってきた気がする(笑)
ふじや: かいえに怒られる(笑
光樹: え〜いいやんな〜
ふじや: うん…正直乙女におすきです。ぼそり。
光樹: 柳生は、仁王の嘘とかの大半は読めてるのかもしれないけど、それだけは気づいてないのよきっと。いや、気づいててもいいけど、気づいて無いほうが私はもえる(笑)
ふじや: ていうか女の子とは関係してて欲しい。
光樹: うん、それはな
ふじや: でも男ははじめてのほうがいいな。
光樹: うん。
ふじや: 柳生はどっちもなくてほんと初めてだといい。
光樹: うん、まあそうだな。男は初めて説推奨。んで、15年くらい関係が続いたとしたら、そのころになんかのきっかけで「でも仁王くんの初めての男は私ではなかったわけですし…」とか言って、仁王はそんな嘘ついたんは最初の五年くらいで忘れてて、んで思い出して、「は? ああ、ほーか、ああ、あれな、嘘やけ」柳生「・・・・・・は?!」みたいな。
ふじや: あーかわいい!それ可愛い!!!
光樹: 勝った!かいえさんに勝った!
ふじや: 下からそう言うほうが好きですから(笑
光樹: いいやん、ふじやんの中の裏設定ってことで、かいえさんをも騙す(笑)
ふじや: いやーん。みもだえ。
光樹: けけけ
ふじや: 私の柳生仁王のイメージはなー部室で二人はなれたところに座っててなーブンタとあかやとかが「お疲れー」って感じで部室でていって、二人きりになった瞬間、におがベロチュ〜とかしちゃって。あわわわとかなってやぎゅーの目がねずり落ちてるところに真田と柳が入ってきてーにおは平然、柳生はばっくんばっくんなってるとかわいいとおもう。ベロチューは平気やねん。後自分からやる文には平気。でも、柳生になんかあった時にほっぺにチューとかされると真っ赤になってしまう。そう言うイメージ。
光樹: 仁王が、準備万全なときって焦らなさそうやもんね。逆に仁王が柳生にだけよわいのは、その準備を柳生は天然に崩したり、隙をついてくるから動揺して、弱いのね

 

86 攻めが強姦したことはある?
柳生「今のところはありません」
仁王「…ほほう」
柳生「なんですか」
仁王「押し倒して抱かせてくださいっつって突っ込むのは強姦ちゃうんかい!」
柳生「一応聞いてるじゃないですか…」

87 その時の受けの反応は?
仁王「…蹴飛ばした」

88 「エッチの相手にするなら・・・」という理想像はある?
柳生「仁王君ですから」
仁王「巨乳」
柳生「女の子ですか!?」
仁王「俺別にゲイとちゃうしの」

 

光樹: 仁王君がえっちの理想ってのもかなりキモいです柳生!

 

89 相手は理想にかなってる?
柳生「ええ。本人ですから」
仁王「ま、理想ではないけど、ええかね」

90 エッチに小道具を使う?
柳生「いいえ、今のところは…」
仁王「使われたくないとはおもっちょるけどな」

91 貴方の「はじめて」は何歳の時?
柳生「14になりますね…」
仁王「言いたくない」

92 それは今の相手?
柳生「ええ、もちろん」
仁王「違う」

93 どこにキスされるのが一番好き?
柳生「唇に」
仁王「唇」

94 どこにキスするのが一番好き?
柳生「頬」
仁王「唇」

95 エッチ中に相手が一番喜ぶことは何?
柳生「嘗めるのお好きですよね」
仁王「聞くなよ!!!」
柳生「私はしがみつかれるのが好きです」
仁王「きいとらん!!!!」

96 エッチの時、何を考えてる?
柳生「ただひたすらに、仁王くんの事を」
仁王「明日の献立」

97 一晩に何回くらいやる?
柳生「大体1度か…多かったとき3度ぐらいでしたっけ?」
仁王「やけん聞くなや!」

98 エッチの時、服は自分で脱ぐ? 脱がせてもらう?
柳生「どちらも…」
仁王「めんどかったら転がってたら脱がしてもらえるけどな」

99 貴方にとってエッチとは?
柳生「体温を埋めることです」
仁王「…セラピー」

100 相手に一言どうぞ
柳生「一生愛してます」
仁王「そんな事素で言えるのがキモイんじゃい!」

 

光樹: おつかれさまでした!(笑)
ふじや: まぁ、ほら、ずっとにおをおかずにしてきたんだから、柳生は。
光樹: ああ、しかし、「実は男初めて説」をとると、一見本当の答えに思えるあれやこれやも、裏があるように思えてくるな!俺たちをも騙すか、仁王…
ふじや: ウッカリ可愛いな、自分の書いたものが・・・。
光樹: 裏があると思うと、逆に仁王の必死さが伝わってくるよね(笑)
ふじや: だましちゃらなーみたいな。
光樹: こんなしゃあしゃあと答えてるようにみえて実は結構必死
ふじや: あーかわいいかわいいなーにおは。。。
光樹: あひゃひゃひゃ
ふじや: さて眠いのでそろそろ寝るっす。清純。
光樹: はい、ご苦労様でした。ログは保存しておきます。
ふじや: やることやった!やぎゅにおはねてまて。
光樹: ではあした。キヨ!
ふじや: きよ。