Я[大塩の乱 資料館]Я

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■大塩の乱 参考文献(8)2010〜 ■ 2017.12.13現在


追加したいと思いますので、ここに出ていない文献をお教えください。
大塩事件研究会発行の『大塩研究』も基本文献ですが、別のページ にしています。 また、「大塩の乱関係資料を読む会」から会報もでています。
○凡 例○


  1. 『大坂西町奉行新見正路日記』藪田貫編 清文堂出版 (清文堂史料叢書 第119刊) 2010 □
  2. 『なにわの歴史八景』酒井 一 せせらぎ出版 2010 □ 「大塩の施行札と金一朱−南鐐一朱銀−」「鴻池の犬、大塩の犬−落語・風評の世界−」「大塩門人、乱後の走路−宗門の道、観音の道−」
  3. 『広瀬旭荘全集 詩文篇』広瀬旭荘全集編集委員会編 思文閣 2010□「題坂本君
  4. 『大塩平八郎−あげよ、救民ののろし−』岩田やすてる画(朝日ジュニアシリーズ 週刊マンガ日本史30) 朝日新聞出版 2010.5 □
  5. 『大阪今昔散歩−彩色絵はがき・古地図から眺める−』原島広至(中経の文庫 は-5-3) 中経出版 2010 □ 「大塩平八郎の乱」
  6. 『Jr.日本の歴史 5 天下泰平のしくみ』大石学 小学館 2011 □「大塩平八郎の乱」
  7. 『近世史料論の世界』藤田覚 校倉書房 2012□ 「「大塩建議書」の政治史的意義」
  8. 『南紀熊野の諸相−古道・民俗・文化−』杉中浩一郎 清文堂出版 2012□ 「斎藤拙堂」「湯川麑洞」
  9. 『大阪人 5月号』大阪市都市工学情報センター 2012.5□本渡章「天保の古地図が語る、大塩平八郎の乱の謎」
  10. 『天下の台所大坂と徳島−江戸時代の交流史』徳島県立博物館 2013□「大塩平八郎・篠崎小竹と徳島藩」
  11. 『枚方の歴史』瀬川芳則ほか 松籟社 2013 □「大塩の乱と深尾才次郎」
  12. 『歴史と神戸 第52巻第1号』(通巻296)神戸史学会 2013□宮本眞貴子「近代神戸の名旅館・西村旅館について−創業期の軌跡−」
  13. 『神と語って夢ならず』松本侑子 光文社 2013 ○□
  14. 『小説山田大助 -天保能勢騒動-』土岐 稔 青心社 2013 ○□
  15. 『古地図で歩く大阪』ペンハウス著 メイツ出版 2013 □「大塩平八郎終焉の地」「成正寺」「洗心洞跡」「川崎東照宮跡」
  16. 遠い灯」岡本 晶 2013 ○ (星空文庫のサイト)
  17. 『大阪府謎解き散歩』橋爪紳也編著 中経出版(新人物文庫)2013 □「大阪で決起した大塩平八郎の乱の顛末は?」
  18. 『きまぐれ歴史散歩』池内 紀(中公新書 2234) 中央公論新社 2013 □「大塩立てり」
  19. 『もはや、これまで −経綸酔狂問答−』西部 邁・黒鉄ヒロシ PHP研究所 2013 □
  20. 『あなたの知らない大阪府の歴史』山本博文監修(歴史新書) 洋泉社 2014□「Q41 大坂町奉行所は管轄地をどう支配した?」「Q51 「大塩平八郎の乱」はなぜ起った?」「Q53 「浪華の三傑」内山彦次郎は新選組に暗殺されたのか?」
  21. 『狗賓童子の島』飯嶋和一 小学館 2015 ○
  22. 『かわら版で読み解く江戸の大事件』森田 健司 彩図社 2015 □「元与力大塩平八郎 天に代り不義を討」
  23. 『ともに学ぶ人間の歴史 -中学校 社会 歴史的分野-』学び舎 2015 □「生活を引きしめる天保の改革」
  24. 『流れをつかむ日本の歴史』山本博文 角川書店 2016□ 「大塩平八郎の乱」
  25. 『はじめての日本の歴史 15 別館 その時、何が?』山本博文総監修 三条和都シナリオ (小学館版学習まんが) 小学館 ○ 「大塩平八郎の乱」
  26. 『大阪を古地図で歩く本』ロム・インターナショナル編 (KAWADE夢文庫) 河出書房新社 2016 □ 「大塩平八郎の乱」
  27. 『いっきに学び直す日本史 実用編 近代・現代』安藤 達朗 東洋経済新報社 2016□「天保の改革 大塩の乱」
  28. 『日本の近世社会と大塩事件』酒井 一(日本史研究叢刊31) 和泉書院 2017
  29. 『朝日新聞』朝日新聞社 2017.11.20〜 □「追跡 大塩平八郎 1〜 」大峯伸之
  30. 『朝日新聞』朝日新聞社 2017.9.26「(天声人語)山中の賊 心中の賊」

参考文献
1867〜1945/1946〜1960/1961〜1970/1971〜1980/1981〜1990/1991〜1999/2000〜2009/現在地

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