Я[大塩の乱 資料館]Я
2002.4.4最新
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第41号〜第45号 目次
『大塩研究 第41号』2000.3
〈この言葉〉(12)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・和田義久
行事「大塩平八郎と天満」に思う ・・・・・・・・・・・・・酒井 一
大塩一揆から天満一起ヘ・・・・・・・・・・・・・・・・・・井形正寿
大塩平八郎と天満展を終えて・・・・・・・・・・・・・・・・大塩二郎
―歴史における個人―
大塩は通史でどう描かれたか〔2〕・・・・・・・・・・向江 強
新・歴史のなかの人間をどう捉えるか
――向江強さんの批判に応えて・・・・・・・・・・・・秦 達之
木村司馬之助の一足跡・・・・・・・・・・・・・・・・・・・政野敦子
ラジ才に登場した大塩(1933〜34年)・・・・・・・・・久保在久
99歴史セミナー
大塩平八郎を学ぶ(第一回、和田 義久)
(第二回、酒 井 一)
(第三回、渡辺 忠司)
(第四回、曽根ひろみ)
(第五回、向江強、前田敏幸)
島野三千穂氏を悼む
古文書に親しんだ島野三千穂さんを悼む ・・・・・・・・・ 酒井 一
弔 辞 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 井形正寿
99年度会計報告、監査報告
編集後記
『大塩研究 第42号』2000.11
創立25周年記念号
創立25周年を迎えて・・・・・・・・・・・・・・・・酒井 一
大塩と私・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・会員有志
研究会舞台裏をふりかえって・・・・・・・・・・・・・政野敦子
大塩研究と住友財閥史研究とのめぐりあい・・・・・・・中瀬 寿一
初秋閑想―大塩平八郎によせて・・・・・・・・・・・・山崎宗太郎
坂本鉉之助のふるさとを訪ねる・・・・・・・・・・・・井形 正寿
大塩と与力荻野・・・・・・・・・・・・・・・・・・・荻野 準造
山田三川と安中藩そして新島嚢・・・・・・・・・・・・萩原 俊彦
―歴史における個人―大塩は通史でどう描かれたか〔3〕
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・向江 強
「大塩平八郎と天満」語る会記録
『大塩研究』総目次及び執筆者(1−41)
『大塩研究』執筆者別人名索引
大塩事件研究会会員名簿(2000年10月現在)
洗心洞通信(33)
編集後記
『大塩研究 第43号』2001.3
創立25周年記念講演会と懇親会を開催
第1部 私と大塩研究(要旨)
第2部 記念講演相蘇一弘氏
「大塩平八郎の『猟官運動』をめぐって」(概要)
寄せられたメッセージ
大塩と私(続)・・・・・・・・・・・・・・・・会員有志
一歴史における個人一
大塩は通史でどう描かれたか〔4〕・・・・・向江 強
府立中之島図書館・玄武洞文庫
−大塩研究の好個の資料−・・・・・・・・・井形正寿
弓削村西村家・乳母の回想・・・・・・・・・・・久保在久
≪大塩≫から始まった僕の日本史・・・・・・・・末巻 等
大塩事件研究会会則
会計報告(2000年度)
編集後記
『大塩研究 第44号』2001.9
この言葉(13)・・・・・・・・・・・・・・・・・・相蘇一弘
新見正路と大塩平八郎・・・・・・・・・・・・・・・・薮田 貫
猪飼野と木村権右衛門・・・・・・・・・・・・・・・・荒木 傳
「猪飼野探訪」案内記・・・・・・・・・・・・・・・・足代健二郎
附 釈淨円墓碑破却の顛末
猪飼野を訪ねて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・木村泰治
「決着」と「常識」
−向江強さんとの大塩論深化をめざしてー・・・・・秦 達
『浪華一揆大塩乱始末』の28年ふりの再上演
―『大塩研究』の深化と時代の推移を写してー・・・井上満寿夫
『洗心洞詩文』からみた大塩後素・・・・・・・・・・・森田康夫
編集後記
『大塩研究 第45号』2002.3
中瀬寿一教授追悼号
この言葉(14)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・酒井一
西村履三郎と『洗心洞唐宋元明清名家詩選』の世界より・・森田康夫
門真三番村茨田家と大塩平八郎・・・・・・・・・・・・・常松隆嗣
「浪華一揆大塩乱始末」を上演して・・・・・・・・・・・熊本一
「浪華一揆大塩乱始末」観劇記・・・・・・・・・・・・・向江強
・・・・・・・・・・・・・平松綾
弓削村西村家:・乳母の回想(2)・・・・・・・・・・・久保在久
『洗心洞詩文』からみた大塩後素(2)・・・・・・・・・森田・康夫
中瀬寿一先生を悼む・・・・・・・・・・・・・・・・・・知人有志
(井形正寿、酒井一、藤岡勧、前田愛子、政野敦子)
洗心洞通信(34)
会計報告(2001年度〉
編集後記
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