Я[大塩の乱 資料館]Я
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「大塩の乱関係論文集」目次


『飢饉資料』(抄)目次

司法省刑事局編・刊 1932

◇禁転載◇

 一部読点を追加しています。
その1第二章 近世の三大飢饉
 第三 天保の飢饉
  一 概 略
 その66第四章 飢饉の私的対策
 第一 代用食
   (一)食用草木
     一 食用草木 根之部(1)
その2  二 東北地方(1) イ 異聞雑稿その67      (2)
その3    (2) ロ 品川某奥羽遊歴記その68      (3)
その4    (3) ハ 救荒便覧後集その69      (4)
その5    (3)ニ 逸書
      ホ 官報第四百二十五号
      ヘ 逸書
その6  三 売米張札(1)
その7      (2)
その8      (3)
その9  四 物価
その10 第四 飢饉と人口
  一 享保以後の人口数
その11  三 人口増加阻害原因としての飢饉
その12第三章 飢饉の公的対策
 第一 飢饉の前兆
  一 飢饉の前兆
その13  二 二宮金次郎の予感
その14  三 飢饉の前兆
その15  四 糠小鯛
その16  五 竹の実に就て (1)
   イ 異聞雑稿
   ロ 米恩録巻四
その17    (2)
   ハ 五穀無尽蔵
その18    (3)
   ニ 竹実記
その19 第二 近世三大飢饉の対策
  (三)天保の対策
   一 饑饉を救ひ給ふ事(1)
その20     (2)
その21   二 藤堂高献農官を諭す
その22   三 天皇祈年
その23   四 特行を賞す
その24   五 八年幕府賑済(1)
その25     (2)
その26     (3)
その27 第三 開廠賑粥の注意
  一 救荒事宜 (日本経済大典第四十六巻)
その28  二 流民を差置竝に疫邪を払ふ事
その29  三 餓人を救ふ心得
その30  四 飢民を救法(1)
その31     (2)
その32     (3)
その33     (4)
その34  五 開廠賑粥法(1)
その35     (2)
その36     (3)
その37 第四 飢饉と貯穀
    (一)三倉論
      一 徳川時代に於ける貯穀の種類
その38      二 補、常平義倉社倉貯穀之事(1)
その39       (2)
その40       (3)
その41       (4)
その42      三 社会私議
その43      四 社会法大意(1)
その44       (2)
その45      五 義倉と社倉との区別
その46      六 おろかおひ
その47      七 青木文蔵の社倉法
その48      八 社倉私議
その49    (二) 諸藩に於ける社倉
      一 徳川光圀社倉の制を立つ
その50      二 上杉治憲貯穀の制を立つ 
その51      三 貯穀を奨む
その52      四 地方凡例録
その53      五 農業全書
その54      六 農稼業事
その55 第五 飢饉と教喩
   一 富人のいましめ
その56   二 貧者のいましめ
その57   三 上下規戒解義(1)
その58       (2)
その59       (3)
その60       (4)
その61   四 四民規戒(1)
その62       (2)
その63       (3)
その64       (4)
その65   五 水府斉昭の御教喩


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