Я[大塩の乱 資料館]Я
2011.11.2最新
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大塩の乱関係論文集・目次
著作権者の許諾を得たもの、著作権の保護期間の過ぎたものを収録します。
(差支えがあるようでしたら、管理人までお知らせください。)
(末尾の数字はおおよそのバイトを示します)
- 相蘇一弘「大塩の乱と大阪天満宮」1993
『大阪天満宮史の研究 第2集』大阪天満宮史料室編 思文閣出版 より転載
- 相蘇一弘「大塩に時を超えた共感」1997.10.17
『日本経済新聞』より転載 [5200B]
- 相蘇一弘「大塩の林家調金をめぐって」1996.7
『大塩研究 第37号』より転載 [35800B]
- 相蘇一弘「大塩平八郎・格之助の養子縁組について」1995.11
『大塩研究 第36号』より転載 [22400B]
- 相蘇一弘「大塩平八郎の出府と「猟官運動」について」2000
『大坂城と城下町』
思文閣出版 より転載
- 相蘇一弘「天保六年、大塩平八郎の「江戸召命」について」1999.12
『大阪の歴史 第54号』大阪市史料調査会 より転載
- 秋山青渓『訓読 儒門空虚聚語』(抄)1937
教材社 [9200B]
- 足代健二郎「「猪飼野探訪」案内記 附 釈淨円墓碑破却の顛末」2001.9
『大塩研究 第44号』より転載 [18000B][7200B]
- 有光友信「大塩平八郎と大阪天満成正寺」1995.10.25 [6100B]
- 有光友信「大塩平八郎の決起と乱の影響 そしてその評価」1996.1.1 [6900B]
- 井形正寿「秋篠昭足の追跡」 1989.11
『大塩研究 第48号』より転載
- 井形正寿「石崎東国の足跡を追う」2003.2
『大塩研究 第27号』より転載
- 井形正寿「大塩平八郎終焉の地について」 1998.2
『大塩研究 第39号』より転載 [16300B]
- 井形正寿「大塩ゆかりの史蹟を訪ねる(2)」
1986.3
『大塩研究 第20・21号』より転載 [15000B]
- 井形正寿「京街道から般若寺村を行く」1996.7
『大塩研究 第37号』より転載 [18500B] (2001.6.27 削除)
- 井形正寿「美吉屋五郎兵衛と大塩平八郎の関係−大塩はなぜ美吉屋に潜伏したか−」1989.3
『大塩研究 第25号』より転載
- 井形正寿「美吉屋五郎兵衛の家業についての考察」 1987.5
『大塩研究 第22号』より転載 [16000B]
- 井形正寿「横山文哉と島原・三之沢村」1993.1
『大塩研究 第32号』より転載
- 石崎東国「大塩中斎と藤田東湖」1913
『陽明学派の人物』(藍外堂書店) 所収 [10800B]
- 石崎東国「大塩平八郎−太平天国の建設者大塩格之助−」1921
『中央史壇 第2巻第5号』国史講習会 所収
- 石崎東国『大塩平八郎伝』大鐙閣 1920
- 石崎東国「革命時代の古制札」1909.5
『陽明学 第7号』 所収 [11200B]
- 石崎東国「予の王学に入りし経路」1913
『陽明学派の人物』(藍外堂書店) 所収 [7800B]
- 一点外史「田中従吾軒翁の「大塩平八郎の話」を読みてと題せるを読みて初月楼主人に与ふ」1896.10
『読売新聞』 所収 [4500B]
- 伊藤痴遊「大塩平八郎と重蔵」1929
『伊藤痴遊全集 11』所収 [27400B]
- 井上仙次郎編「今古民権開宗 大塩平八郎言行録」1879
[31000B]
- 井上哲次郎「宇津木静区」1900
『日本陽明学派之哲学』冨山房 より [7200B]
- 井上哲次郎「大塩中斎」1900
『日本陽明学派之哲学』冨山房 より
- 猪俣為治「大塩平八郎」1898
「朝日新聞」 所収
- 今井貫一「大阪城の衛戌勤番制度」1931.11
『上方 第11号』上方郷土研究会編 創元社 所収 [9800B]
- 今井克復〔今井克復談話〕1893
『史談会速記録 第6輯』 史談会 所収
- 宇田川文海「蜃気楼 (抄)」1886.10
『朝日新聞』 所収[12900B]
- 有働賢造「大塩事件とその影響」1943
『江戸時代と大阪』 大阪宝文館 所収
- 有働賢造「川路聖謨と大阪」1942.9
『上方 第141号 』上方郷土研究会編 創元社 1942.9 所収[13500B]
- 鵜野漆磧「大塩騒動の芝居」1925.2
『難波津 13』近畿郷土研究会 所収[9600B]
- (大阪朝日新聞)「中斎逸話」1907.4
『大阪朝日新聞』所収 [23900B]
- 大阪市編「大塩乱」 1927
『大阪市史 第2巻』所収
- (大阪市北区役所)『北区誌』(抄) 1955 大阪市北区役所
「天保の飢饉と大塩の乱」
- (大阪市東区役所)「大塩事件」1942
『東区史 第1巻 総説』所収
- (大阪市東区役所)「大塩中斎」 1939
『東区史 第5巻 人物篇』所収 [11400B]
- 大阪府『大阪府誌 警察史』大阪府 1903
- 大塩二郎「大塩平八郎と天満展を終えて」2000.3
『大塩研究 第41号』より転載 [7300B]
- 大塚宰平「天保八年笠岡役所の触書」1997.4
『史談いばら 第24号』(井原史談会発行) [10600B]
- 大坪武門「大塩平八郎の乱に大阪に赴く」1918
『幕末偉人斎藤弥九郎伝』 所収 [10800B]
- 大野正義『大坂町奉行与力史料図録(抄)』1987
大西経子(発行)
- 大野正義「大坂町奉行与力西田家文書等について−与力史料評価視点の転換を求めて−」1991.3
『大塩研究 第29号』 より転載
- 大野正義「大塩格之助の実家 西田家と本照寺」1988.3
『まんだ33号』1988.3
- 大町桂月「周の武王と大塩平八郎」1919
『行雲流水』博文館 所収
- 小野清「大塩平八ノ暴動」1899
『大坂城誌 下』 所収 [4800B]
- 岡倉覚三 『日本の目覚め(抄)』1940
村岡博訳 岩波書店
- 荻野凖造 「大塩と与力荻野」 2000.11
『大塩研究 第42号』より転載 [10000B]
- 尾崎真二郎「江州上小川村小川城太夫・志村周次宛杉浦三作書状」 1997.3
『大塩研究 第38号』より転載 [4300B]
- 重 扇助「大塩噂聞書」
『演劇脚本摘要録 第1』中西貞行 1895 所収
- 笠間益三編「大塩平八郎乱ヲ作ス」 1880
『日本略史 巻ノ四』 所収 [2200B]
- 加藤咄堂「大塩中斎の死生観」1906
『死生観』増補 井冽堂 所収
- 門真市立歴史資料館『茨田郡士が駆ける大塩平八郎の乱』2002.1 [24000B]
- 川崎紫山 「矢部駿州」 1897
『幕末三俊』 春陽堂 所収
- 河村与一郎『警世矯俗 大塩平八郎伝』赤志忠雅堂 1888
- 木崎愛吉「猪飼敬所の観た『大塩騒動』」1920
『日本及日本人 第788号』政教社 所収 [16000B]
- 木崎愛吉「大塩中斎追悼会」1899
『返り花』吉岡平助 所収より[8900B]
- 木崎愛吉『篠崎小竹』 (抄)
1924
玉樹香文房 [11200B]
- 木村喜毅「〔大塩中斎〕体格偉大(大国の藩老の如し)」1911
『通俗教育 逸話文庫 学者の巻』通俗教育研究会編 大倉書店 所収 [2300B]
- 久保在久「明治期の新聞記事にみる大塩事件」1977.10
『大塩研究 第4号』より転載 [12400B]
- 久保田辰彦「大塩の乱」大阪毎日新聞社 1940
『大阪郷土史』所収
- 幸田成友『江戸と大阪』冨山房 1942 増補版
- 幸田成友「大塩騒動は果して義挙か」1908.10 大阪毎日新聞社
- 幸田成友『大塩平八郎』東亜堂書房 1910
- 幸田成友「数字上の誤謬」日本歴史地理研究会 1916.7
『歴史地理 第28巻第1号』所収
- 幸徳秋水 「暴力革命について(仮題)(抄)」1950
『大逆事件記録 第1巻 獄中手記』実業之日本社 所収 [6600B]
- 黒正巌「大塩の乱と其の社会的影響」1933
『平沼淑郎博士古稀祝賀記念 社会経済史論集』 所収
- 国府犀東『大塩平八郎』(抄) 1896
裳華房 [13100B]
- 小久保喜七「維新改革と陽明学」1911.1
『陽明学 第27号』 所収 [8600B]
- 小宮山綏介編「大塩が事は素志達せさるに発す」
ほか 1882
『近世豪傑譚』所収 [3900B]
- 小山松吉「徳川幕府の法制と裁判所の構成」1941
『名判官物語』 中央公論社 所収
- 小山松吉「矢部定謙」1941
『名判官物語』 中央公論社 所収
- 堺 利彦「講談大塩騒動」 1924
『愛国新聞』所収
- 酒井 一「大塩の乱与党の走路 −僧形と順拝−」1997.5
『いずみ通信 no.20』(和泉書院)より転載 [5600B]
- 酒井 一「記念講演 大塩平八郎とその時代」1998.2
『大塩研究 第39号』より転載 [29000B]
- 酒井 一「篠山藩大塩七郎書状の解説」1999.3
『大塩研究 第40号』より転載 [10600B]
- 桜庭経緯編「矢部駿州と大塩平八郎」1891
『剪灯史談 巻1』大倉書店 所収 [4100B]
- 佐藤 庄太「陽明学と大塩平八郎」
1912
『陽明学と偉人』武田文永堂 所収 [12600B]
- 佐藤 文智「房総における大塩平八郎情報』」1998.3
『大塩の乱関係資料を読む会 第11号』より転載 [8300B]
- 島田 耕「(大塩と私)(7)淡路島−一九三○年代の記億から−」1997.3
『大塩研究 第38号』より転載 [12000B]
- 島田耕「新東宝映画「風雲天満動乱」解説」1987.12
『大塩研究 第23号』より転載 [5300B]
- 島野三千穂「一心寺事件の知恩院ヘの飛び火と岱真上人」1992.3
『大塩研究 第31号』より転載
- 島野三千穂「大坂の町組与力・同心の副収入」1989.7
『大塩研究 第26号』より転載 [41700B]
- 島野 三千穂「「大塩事件一五○周年展」雑感」 1987.12
『大塩研究 第23号』より転載 [11000B]
- 島野 三千穂「大塩平八郎の久世広正等に対する告発 −干鰯仲間株を中心として−」 1994.3
『大塩研究 第34号』より転載
- 島野 三千穂「〈この言葉〉(2)〔文政十年の大塩〕」1991.12
『大塩研究 第30号』より転載 [6300B]
- 島野 三千穂「<史料紹介>新発見の事件関係者墓碑銘」1989.3
『大塩研究 第25号』より転載 [3500B]
- 島本仲道『青天霹靂史』1887 今橋巌
- (春陽堂)「大塩後素」1895
『古今名誉実録 合本下巻』春陽堂 所収
- (商業資料)「大塩平八郎挙兵の顛末 付、大塩平八郎挙兵余聞」1893.11〜95.7
『商業資料』大阪経済社 所収
- 東海林辰三郎「大塩後素」1912
『名将逸話 時代の武士』博文館 所収 [7500B]
- 初月楼主人「田中従吾軒翁の「大塩平八郎の話」を読みて」1896.9
『読売新聞』 所収 [9100B]
- 白柳秀湖『維新革命前夜物語(抄)』1934
千倉書房 所収
- 白柳秀湖「天保の凶荒、大塩平八郎」1932
『親分子分 侠客篇』千倉書房 所収 [7500B]
- 鈴木直三郎・橋本光秋編「大塩平八郎」1894
『大阪府史談』訂正再版 教育書房 所収 [1600B]
- 関根黙庵「講釈師の大家出づる」(抄)1924
『講談落語今昔譚』雄山閣 所収 [6200B]
- 曾根 ひろみ「「八田家文書」について」1989.7
『大塩研究 第26号』より転載 [13000B]
- 曾根崎新地のひろ「宇田川文海と大塩の乱 −大阪の作家と大塩の乱1−』」2000.5
『大塩の乱関係資料を読む会 第37
号』より転載 [12600B]
- 曾根崎新地のひろ「鈴木白藤と『塩逆述』」1998.6
『大塩の乱関係資料を読む会 第14号』より転載 [6500B]
- 高須芳次郎「大塩中斎の道徳観」1943
『近世日本儒教史』越後屋書房 所収 [5300B]
- 高須芳次郎「大塩平八郎」1943
『近世日本儒教史』越後屋書房 所収 [6400B]
- 高須芳次郎「四十七士 ―大塩中斎」1936
『日本名文鑑賞 −漢詩・漢文−』 厚生閣 所収 [3100B]
- 高須梅渓(芳次郎)「蔵書千余巻を売り払つて窮民を救ふ(王陽明の祖述者大塩平八郎)」1910
『百傑スケッチ−金言対照−』博文館 所収 [4600B]
- 高瀬武次郎「大塩中斎」1907
『日本之陽明学』榊原文盛堂 改訂 所収
- 高瀬武次郎『鼓腹集』(抄) 1935
洗心洞文庫
[9000B]
- 高安月郊「大塩平八郎」金港堂書籍 1902
- 高安月郊「大塩平八郎」1939.1
『上方 第97号 』所収 [4900B]
- 田中従吾軒「大塩平八郎の話」1896.8
『名家談叢 第12号』 談叢社 所収 [12500B]
- 田中従吾軒「再び大塩平八郎に就て」1896.10
『名家談叢 第14号』 談叢社 所収 [12500B]
- 天尊道人「大塩後素の遺子」1909.5
『陽明学 第7号』 陽明学会 所収 [2800B]
- 徳富猪一郎『近世日本国民史 文政天保時代』明治書院 1935
- 中川烏江「浪華御役録」 1925
『難波津 第17号』所収 [6400B]
- 直木三十五「失望した平八郎」1935
『直木三十五全集 第20巻』改造社 所収[17000B]
- 中瀬寿一「大阪における〃弁護士民権〃の先駆 島本仲道―大塩の伝統を継承発展させた民権家たち― 」1982.8
『大阪春秋 第33号』より転載 [24000B]
- 中瀬寿一「大塩事件イギリスでも注目」
『読売新聞』1980.12.11 [5100B]
- 中瀬寿一「大塩事件・天保改革と住友の〃家政改革〃 」 1982.11、1983.4
『大塩研究 第14、15号』より転載
- 中瀬寿一「大塩事件と泉屋住友の〃家事改革〃」1980.3、10
『大塩研究 第9、10号』より転載
(上) 1980.3 [26000B]
(下) 1980.10 [26500B]
」1980.10
- 中瀬寿一「旧鴻池邸と大塩事件のルポ『浪華市
奇火災見聞之記』―旧鴻池邸表屋 町人文化史料館の宮崎家文書紹介―」1984.3、7
『大阪春秋 第39、40号』より転載
- 中瀬寿一・村上義光・中瀬紀美子 「『鷹見泉石日記』にみる大塩事件像」」 1986.3
『大塩研究 第20・21号』より転載
- 中野正剛「大塩中斎を憶ふ」1943
『現実を直視して』善文社 所収
- 西川太治郎「宇津木静区と大林権之進」1921
『人物百談』三宅書店 所収[7500B]
- 日本英雄伝編纂所編「大塩平八郎」1936
『日本英雄伝 第2巻』非凡閣 所収 [9200B]
- 如来庵「大塩平八郎と諸儒」1896.2.24
『読売新聞』所収 [5000B]
- 野口早苗「大塩平八郎の乱と淡路島」1989.7
『大塩研究 第26号』より転載
- 野口早苗「大塩平八郎の乱が及ぼした淡路への影響」1989.2
『あわじ 第6号』淡路地方史研究会 より転載
- 原口令成「宇津木矩之丞臨終の実況」1910.1
『陽明学 第15号』 所収 [3200B]
- 前田愛子「”伊勢路をたずねて”参加記」
1991.3
『大塩研究 第29号』より転載 [8600B]
- 前田愛子「「創作「氷室の狼煙」を書き上げるまで」
1986.3
『大塩研究 第20・21号』より転載 [8900B]
- 前田愛子「高橋九右衛門長男栄作の足跡を辿る」
1981.3
『大塩研究 第11号』より転載
- 前田愛子「氷室の狼煙」
1983.9-10
『文化評論』より転載
- 政野敦子「大塩ゆかりの史蹟を訪ねる(1)」
1984.3
『大塩研究 第17号』より転載 [18100B]
- 政野敦子「小川家文書調査に参加して」
1999.3
『大塩研究 第40号』より転載 [5400B]
- 政野敦子「河内国大蓮村知足庵正方のこと
」1977.10
『大塩研究 第4号』より転載 [18200B]
- 政野敦子「伝承の背景」1984.12
『大塩研究 第18号』より転載 [4600B]
- 政野敦子「屋久島を訪ねて−大塩の乱関係者調査記−」1976.3
『大塩研究 創刊号』より転載 [7900B]
- 政埜幸子「我が家の大塩様」1984.12
『大塩研究 第18号』より転載 [6000B]
- 松尾清次郎「大塩中斎の逸話」1910.4
『陽明学 第18号』 陽明学会 所収 [20000B]
- 松尾美恵子「大坂加番の一年 −「豊城加番手挫」より−」1982.11
『大阪春秋 第34号』より転載 [13600B]
- 松原 誠「大塩平八郎の魅力」1998.8.24
『大塩の乱関係資料を読む会 第16号』より転載 [6200B]
- 松原 誠「天命を奉じ 天討致し候」1998.3
『時代小説大全』より転載
- 松村介石『人物論』(抄) 警醒社書店 1895
- 三浦周行『法制史の研究』(抄) 岩波書店 1919 所収 [7700B]
- 三上参次「大塩平八郎の乱」1944
『江戸時代史 下巻』所収 [10000B]
- 三田村鳶魚「天満水滸伝」1920
『芝居のうらおもて』玄文社 所収
- 三田村鳶魚「未遂既遂の米騒動」1924
『お江戸の話』雄山閣出版 所収
- 三村清三郎「大塩後素と伊勢文人」1930
『本之話』岡書院 所収 [2500B]
- 向江 強「大塩関係資料を読む会『塩逆述』巻之一を読了して」
1995.11
『大塩研究 第36号』より転載 [12000B]
- 向江 強「大塩「建議書」幕政の腐敗醜状を告発」
1997.3
『大塩研究 第38号』より転載
- 向江 強「― 歴史における個人 ―
大塩は通史でどう描かれたか 〔一〕〜〔四〕」
1999.3〜2001.3
『大塩研究 第40〜43号』より転載
- 向江 強「疑問が残る堂々日本史」1998.5.18
『大塩の乱関係資料を読む会会報 第13号』より転載 [6600B]
- 向江 強「檄文について」2002.1[17300B]『茨田郡士が駆ける大塩平八郎の乱』
門真市立歴史資料館 より転載
- 向江 強「檄文の思想を探る ―天人相関説・革命論・箚記・建議書―」1991.12
『大塩研究 第30号』より転載
- 向江 強「『浪華異聞』を読んで」1986.3
『大塩研究 第20・21合併号』より転載
- 村上義光「大坂城定番付与力と大坂町奉行付与力との基本的相違点について」1988.6
『郵政考古紀要 第13号』より転載
- 村上義光・島野三千穂「坂本鉉之助のある書状」1984.3
『大塩研究 第17号』より転載 [9600B]
- 村上義光・島野三千穂「玉造口付与力久松氏と大塩事件」1985.3
『大塩研究 第19号』より転載 [14300B]
- 村上義光「堀鉄蔵と其の記録文書について」1987.12
『大塩研究 第23号』より転載
- 森 鴎外「大塩平八郎」1940
『大塩平八郎・堺事件』(岩波文庫)所収
- 森繁夫「宇津木静区と九霞楼」1943
『人物百談』三宅書店 所収
- 山上智海「主義の人、大塩平八郎」1920
『法華外伝』 田辺書店 所収
- 山科町 「大塩平八郎の乱と宮門警衛の事」1930
『山科町誌』 所収 [1800B]
- 山口蚓東「読大塩平八郎」1910.4
『陽明学 第18号』 所収 [4200B]
- 山田準訳註『洗心洞箚記』(抄) 岩波書店 (岩波文庫)1940 所収
- 山根真治郎「大塩の変 」民友社 1920
『黎明以前の群衆』所収
- (雄山閣)「『大塩平八郎』」1932
『異説日本史 第6巻』雄山閣 所収
- 横山健堂「大塩平八郎」1913
『人物研究と史論』金港堂書籍 所収
- 横山健堂 (黒頭巾)「大塩平八郎と生田万」1919
(上) 『日本及日本人 第749号』政教社 所収 [16600B]
(下) 『日本及日本人 第750号』政教社 所収 [12800B]
- 吉井良秀「御番所の事」1928
『老の思ひ出 一名西宮昔噺』所収 [3200B]
- 吉川延太郎「箚記の註解を終りて」1939
『洗心洞箚記』所収 [14800B]
- 吉田祥三郎『諸藩蔵屋敷と大阪留守居役』1938
『聴潮館叢録 別巻之三』所収
- 吉野作造「大塩平八郎の切支丹検挙事件に関する文献
」1931.8
『書物展望 第1巻第2号』 所収 [4600B]
- (読売新聞)「青天霹靂史を読む」1887.9.16
『読売新聞』所収 [5000B]
- 和田定節「大塩平八郎小伝」1879
『近世文武英雄伝 初号』所収 [4700B]
- 和田義久「『塩逆述』巻之三を読み終えて」1997.3
『大塩研究 第38号』より転載 [14000B]
- 和田義久「「平野郷を訪ねる」参加記」2000.7
『大塩の乱関係資料を読む会 第39
号』より転載 [12800B]
『大塩研究』目次
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